処女はお姉さまに恋してる

(C)キャラメルボックス


祖父の遺言で突如女学院に転入することになってしまった主人公、
瑞穂(♂)。幼なじみのまりやに女装までさせられ、
なんの間違いか全校生徒の憧れの的『エルダー・シスター』にまで選出されてしまう…。
瑞穂(♂)の運命やいかに!?


第一話 百合ゲー?

私はマリア様が見てるを、一応は全巻読んでいます。
なんかこの時点でもう一般男性として逸脱していますが、オタであるが故に避けては通れない道ですねAHH。
マリア様が見てるがブレイクして以降、百合の世界のなんたる素晴らしき事かが、ちょっとずれた感覚ではありますが、
浸透していると思います。いやまぁ、ほんとの百合の世界って牡丹と薔薇みたいなアレでちょっと怖いかもしれませんが(汗)。
二次元の可愛い美少女だからこそ、百合の世界は美しいんだと思います。


前置きが長くなりましたが、今回やるげーむが百合ゲー…だと思う(汗)。
実際には主人公がオスという設定…とはいえ、姿形は女…。いや、もうぶっちゃけ女なんだろうけど、
エロゲーである以上、オスな主人公…、いや、なんつうか…。
うだうだ考えてても無駄なのでもうバッサリいこう。
僕はお姉さまだと(爆死)。


箱OPEN。初回版なので、絵本とRA(ランブリングエンジェル)のカード三枚入ってますが、
全然いりません。RAやらないし、絵本なんかよりサントラいれてくれーだし。
もう少し需要というものを考えてもらいたいです。この会社だけに限らず。
CD二枚でフルインストールで約1.1G。ほいだらプレイしてみますか。


開始直後いきなり
「お姉さま」という言葉に何故かゾクゾクと感じるものがある。
なにかこう…。
新しい境地に辿り着いたというべきか。
そりゃそうだ。だってこんな設定のエロゲーなんてはじめてプレイするのだから。
とりあいず一話をさくっと終わらせてきます。


第二話 きゃー

何時の間にか一話と二話終わってしまいました。三時間くらいの出来事でしたが、
なんかこうとにかくキャーです。
キャー。

一話のクライマックスなんてキャー。
俺の心もキャー。

キャーって黄色い乙女のシャウトをもらうたびに、
この体、得体の知れぬ快感に身悶え、
ゾクゾクする。

最初のキャーで、ゾクゾクって感じた時、
あらやだちょっと!?感じているの私!?と、顔を赤面しつつ、その直後の
畳み掛けるキャーに俺は
卒倒した。
嗚呼もう快感…
なんなのこの快感ワー!



なんつうか萌えとかそんなん通り越して、
快感に打ち震える感動。
いまだかつてない感動ですよこれ。
設定を簡単に例えるなら、まりあ様がみてるの世界に、男の主人公を放り込むようなモノ(笑)。
マリア様がみてるを読んでいる時思いませんでしたか?
俺も女だったらなぁと。お姉さまとよびたい、お姉さまとよばれたいと。
そこまでは思わなくとも、自分が女だったら…というのが、マリア様が見てるを読んでいる時の読者そのものなのです。
そんな念願(?)を叶えてくれそうなのが、「乙女はお姉さまに恋してる」であり、
一話と二話をプレイしただけで、
ヒャッホウウウウウウ!!お姉さま最高!!
な気分になれました。設定が設定なだけに、新ジャンルでありますし、
なにかしらこう得体のわからない旋風を巻き起こしてくれるような、そんな期待をもてるからこそ、今後の展開が楽しみです。
てか、続きが気になるんだわムショーに(笑)。


■演出
細かい演出がニクイですな。画面スクロール、キラキラ演出、赤面演出など、作品にあわした演出作りがきちんとできている。
派手さはないですが、”面白くさせたい!”っていう職人魂が伝わってくるので、プレイしていてとても楽しいです。
今のところは特に赤面演出を高く評価したいところです(笑)。


そいでは三話にいきます。今のところかなりの好感触。
ていうか今のところ一番萌えるのは瑞穂というのはどういうことだ(カクカク


第三話 エレガンティブルロード

オホホホホホホ。←毒されています
ウフフフフフフフ。
←毒されています
現在四話途中。
この
まったりエレガンテイブルな空気が心地よい。
面白いとかそういうのは抜きにして、やっぱり今までにはない空気だと思う。
”お姉さま”
これが快感なんだよなぁ…。
ちと今まった〜〜〜りと進行しているので、ここらでドカンと大事件が起こらないかなぁ(そろそろ奏がいじめられそうな展開ですが)。

気になった点が幾つか。
三話の話が人によってはだるいと感じるかもしれません。
話自体は悪くないのですが、スポットが先生にあてらているのが原因かと。
しかし、この独特な雰囲気は常に維持されていますので、
落ち着いてエレガンテイブルな気持ちでプレイできれば対して問題にはならないかと思います。
後、声優さんの演技に違和感を感じるキャラが残念ながら少数います。
正直、瑞穂と奏があまり上手くないような…。特に瑞穂は作品を意識しすぎて演技がわざとらしくなってるようにみえます(力みすぎといいますか)。
奏の方はなんていうか…聞いてて疲れる。声のキーが常に高いので(汗)。
ぶっちゃけ上手いなぁと思えるのは、紫苑だけかと。
こう厳しくなってしまうのも、トゥハート2をやった後だからかもしれません。
声優さんに関して思うところは人それぞれだと思うので、その辺だけは御理解をば(^^;


@つか瑞穂の声優さんの演技に関してはキャラ設定がオスであるが故、そこんとこも考慮していると考えれば…。
早計かもしれないので、考えはかわるかもです。


第四話 不思議空間

うううううむ……。

オホホホホホホ。←毒されています
ウフフフフフフフ。
←毒されています


……。不思議だ。
妙なトランス状態に陥るような、そんな不思議なまったりが心地よい。
マリア様が見てるを読んでいる時の感じにも似ているが、
あくまで瑞穂=プレイヤーなので、この世界の主人公が自分なんだよなぁ。
ADVのゲームしていてこんな不思議体験ができるとは、
流石、新境地のジャンル、百合ゲーだ。


四話が終わって、これからまた面白くなりそうな展開の五話進行中。
つか、一体誰にフラグがたっているかわからない(汗)。
出てくるヒロイン全員にお姉さまぶっこいてるんで果たしてどうなることやら。
それにしても、
この面白さを言葉で説明するのは難しいな…。
おそらく、感覚的にはねがぽじや炎多瑠をプレイしてるかのような衝撃に近いと思う(を


それではお姉さまやってきます。嗚呼〜お姉さま〜


第五話 上品さは常に意識されている

あかん(笑)
第五話ニヤケ顔がとまらないんですけどワタクシ(笑)
というか俺もう駄目だ(笑)
ひろにょりはお姉さまに恋してるだ(笑)

本来ならばヒロインに萌えなければならないはずが、主人公である瑞穂お姉さま(男)に萌えてしまっている。
タイトル通りになってしまったというか、まさかこれが狙いなのかー!ってことでプレイヤーは処女(おとめ)なのかもしれない。

↑キャー!言いたくなって当然なコンビです



第五話のとあるシーンでの盛り上がりを見て
こういうのをまっとったんじゃーーー!!!!!
いや、ほんとドキドキした。その数分後に貴子さんの好感度UPのぽやや〜〜ん♪がそりゃもうかわゆーて!
シメカタもキッチリやってくれたし、会心の話だったと思う。
第五話も終わって、全ヒロインのクセもつかめてきたことだし、この世界がますます好きになれそうだ。
第六話はクリスマスの話だけどこりゃもう期待ですな!!


@正直な感想、当たりだと思う。こういうの大好きだし(笑)

@なにこのゴイスなサイト(笑)。つか出荷本数が少ないみたいだけど、通常版の方は大丈夫かね。みずいろの時を思い出したよ。
うちはたまたまお客さんが体験版面白いよーって教えてくれただけなので、発売前にこんだけ盛り上がってたなんてしらんかった(笑)。


第六話 プレイスタイルは上品に(を

第五話でヒロニョンリーがやたら(笑)だしてるけど、そんなに面白いのか?って質問きましたが、
この(笑)はニヤケがトマラネェって意味なんだぜニィオウ?(笑)



第六話と終わりました。
泣いた。
まぁわかりきってたことなんだけど、上手いなぁあのシーン。
挿入歌のタイミングもバッチリだし、深く物語りに感情移入していた私にとってはあのシーンは最高だったと思う。
あれが共通フラグなのかどうかはさておき、第6話は良かったなぁと。

で六話が終わって七話に入りましたが、これまた

こういうのをまっとったんじゃーーー!!!!!
な展開きました。七話で個別ヒロインのフラグがたったのかもしれません。
ツンデレな貴子さんを重点に狙っていたので、おそらく確定かと。
顔のニヤケが止まらないまま、このまま続きを続行したいと思います。



進行が遅くて申し訳ありませんが、
まったりと上品な気持ちでプレイしてしまいたくなるが故、遅れてます(を
まぁそれはオオゲサのように見えても、プレイした人ならおそらくこのプレイスタイル、
わかってくれると思います(謎)。
このオホホホホホな不思議超空間をまったり優雅にお姉さまする、これ最強。
こんな不思議な感覚でプレイできる作品は今までになかったので、
本当に面白いと思います(笑)。


第七話 ツンディレィラァ

第八話爆走しまくり。
ツンデレラのデレデレが大爆発。
どこまで大爆発してくれるねんってくらい、大爆発。

 ←こんな大爆発なシーンが大爆発しまくり
お前この俺を萌え殺したいんちゃうかと(ぢ爆)。
この感動!やったものにしかわからぬッ!

ぶっちゃけ結論から言わせて貰いますと、
純真過ぎて可愛すぎなんですよ。
一発一発の破壊力が凄まじ過ぎて、思わずこのヒロニョンリーも
顔面から血を噴出すほどコッパズカしくて、
ツンディリィラァダッタンディスカーッ!!!
ってオンドルゥな錯乱かましてしまいましたよオホホ(笑)。


んで、まだ最終話である八話途中なんですが、あまりにも貴子さんが
超絶萌え∩(・∀・)∩ るー
のあまり、勢いで更新しちゃいました(を
いや〜なんかこのまま最終回で終わってしまうのが、
もったいなくて話を先に進めにくいといいますか(笑)。
貴子さんシナリオやった人ならこの気持ちわかってくれるかと。


やっぱりこのライターさん、面白いテキスト書いてくれてると思う。
まだ早計かもしれませんが、ほぼ私の中ではこの作品の評価は決まっています。
設定勝ちだろーって思う人がいるかもしれませんが、
実はそれだけじゃないんだよねー(笑)って、プレイしている人ならその謎がわかると思います。


第八話 今年はしょっぱなからやってくれましたな





貴子さんクリア。(ここにきてあの新立ち絵はなんですか。俺は死にましたよ。死にまくり)
最早言葉で語るべきものはないだろう。
冗談ヌキで、ツンデレ最強かもしれん(汗)

後半展開ちょっとはやいかも?って言われる人もいるかもしれませんが、エピローグもきちんとしていたし、
上手くまとめてくれたんじゃないかなぁと。トゥハート2くらいのテンポの良さ(後半の展開)くらいだったと思います。
それにしても、この作品は萌えげーとして新しいことやってくれたなぁと高く評価。
本来のコンセプトは女装げーなんだけど、私的にはどうみても百合げー(笑)。
しかしそれが良いではないですか(笑)。
乱舞界向けな作品であることは間違いないですし、他のヒロインもそれなりのクォリティをたもってくれたら、
新年早々超良作になってくれるかもしれません。いや、だって、貴子さんだけでも
かなりおなかいっぱいなんだからサー(^^;


■音楽
普通より若干上。特に心に残るものは少ないけど、ボーカル曲は結構いいかも。話が良いだけに、最初はイマイチだったボーカル曲も、
自然と好きになるでしょう(笑)。挿入歌の使うタイミングもあれでバッチリだと思いました。
まぁ欲を言えば、もっと音楽のデキが素晴らしかったら、それはそれはより素晴らしい作品になったのではないでしょうかね。


第九話 延期か…




苦悩するひろにょり



うーん。まいったな。
すんごい勢いがのってるときにこれだから、
今後叫び続けるのがちとためらわれる。
今ゆかりん進行中だけど、
通常版延期かよーってウズウズしてる人は、
発売日までここを見ないほうがいいかも。
いや、本当に悪いんだけど、
この勢いがとまらないんだわ…。
大変申し訳ないけど、
自分のペースでいかせてもらいますね。


第十話 お前ら最高

ぶっちゃけ
お前ら最高。
由佳里シナリオクリア。一番期待していなかったシナリオだったんだけど、
これが予想を裏切る良いデキ。由佳里も可愛いんだけど、それと同じくらい一子も可愛かった。
他のヒロインもサブとしてきちんと働いてくれてたし、キャラの役割がきちんとしていて、キャラクター皆が好きになれた。
素直に上手いと思う。
これだけキャラクターの使い方が上手いのは、話作りが上手の証拠。
いやはや、由佳里と貴子さんの時点で、もう既に大当たりですわ。

共通ルートが多いのかなーって途中心配もしたものですが、共通の中にも個々のイベントがあったり、
個別ルートに入ってからもそこそこのボリュームがあったりと、
内容そのものには長すぎず、短すぎず、作りもきちんとしていて満足です。
不思議とこの世界が大好きになれる。
そんな作品だからこそ、まったりとこの世界にいつまで浸かっていたくなる。
進みは鈍行になっていますが、こればっかりはやった人にしかわからないのです。
「処女はお姉さまに恋してる」、
本気でおすすめしたいです。例え発売日が2/18になろうとも。



次は奏クリア予定。このままいけば、奏⇒まりや⇒紫苑になりそう。
絶対最後は紫苑が良いって皆言ってるしね(笑)。


@つーか挿入歌がめっちゃ好きになってきた


第十一話 大好きなんですよ〜




由佳里の時といい、奏の時といい、
第八話はいろんな意味で心臓に悪いですな!!! <挨拶


すっ すまんかったッ!
まず最初に謝っておかないといかない。奏の声がイマイチ〜とかのたまってましたが前言撤回します。
いやはや号泣にやられましたわ。ですよ〜〜とか変な口癖にも理由があったからだし、
奏というキャラクターだからこそ、この声優さんの声じゃないと駄目なんだとよーと、身をもって思い知りました。
んでは声の方はさておき、
奏シナリオ滅茶苦茶
良かったんですがガガガガ。

10月革命でみせたあのシーンがこのひろにょりの心を凄まじくふるわせた。
それだけじゃない。奏と瑞穂のかけがえのない絆の数々。
なんて優しくて、あたたかいシナリオなのかと。
それはまるでマリア様がプレイヤーを浄化してくれるような、そんな慈悲に満ち溢れたシナリオだったと思います。





奏シナリオをプレイしてようやく気づいた事がありました。
それは、
この作品は萌えだけが魅力ではなく、あたたかくてやさしい絆が本当の魅力なんだと思います。
まったりプレイしたくなる、いつまでもこの世界に浸りたいと思わせるのは、
そこに”あたたかくてやさしい絆”があるからなんです。
エピローグを見終わった後のあの春風のようなやさしくあたたかい気持ち。
もう大好きです。そこに彼女達との絆があるから。


大絶賛モードで、まりやシナリオ開始します。
もう決定ですね。言わなくてもわかるとおり。


@アップになった時の奏の顔が滅茶苦茶可愛いです。んでやっぱり私はロリコンなんだなぁと奏に萌え死こきました(カクカク


第十二話 2/18まであと3日



おっぱい祭りの後、風邪をもらってきましてダウンこいてました(を
日は流れ、
あと3日で通常版がでるではなかですか。
また多くの萌えげーまーがお姉さまの虜に…


まりやクリアしました。
話自体は悪くないんだけど、ああいうオチはひろにょり的に嫌いです。やった人ならわかると思いますが、
ああいった、
ヒロインが遠くへいってオカエリ〜っ(フォント反転)ていう設定が私は昔から嫌いなのです(笑)。
あくまで個人的主観になって申し訳ないのですが、このオチの所為でまりやに対する評価がかなりおちてしまったかも。
後、まりやをプレイしていて共通ルートが普段より多く感じてしまったのも痛いところかも。


さて、お次は最後にとっておいた紫苑お姉さま。
その前におまけシナリオやるかもしれませんが、紫苑お姉さまの破壊力には期待できそうだなぁ(笑)。


第十三話 何時の間にか十三話

紫苑クリア。
嗚呼やっぱりな…というのが素直な感想。
薄々気づいていたんですが、このゲーム、ヒロインを攻略していけばいくほど、
共通ルートが増えてきてダラダラします(汗)。
攻略の順番によっては、キャラの良さも半減してくるのが注意。
つか、最後に紫苑をクリアしたのが失敗だった。
一番最初にやっておかなければならないのが紫苑だったと思う。
キャラの設定的にも、最初にやっておいたほうが話的には良いつながりを見せると思うし、
最後にまわすと共通ルートでハショリすぎてしまうので、紫苑の魅力が半減してしまいます。
あ〜なんか最後にきてもったいないことしてしまったなぁ、とは思いつつも、やっぱりシナリオの方はとても良かったと思います。
次回を最後にしますけど、点数はほぼ決まりの90点。もう一度リプレイしてみたいし。


@まだ確定ではないですが、今のところは貴子>奏>一子>紫苑>由香里>まりや。
瑞穂は一応ヌキということで(笑)


最終話 感じろ。そして、流されろ



いろいろと粗が目立ったりもする作品でしたが、
新境地のジャンルを切り開いた、
”勝負”は高く評価したいと思います。
マリ見ての設定風味みたいなゲームはいつかでるだろうなぁと、前々から思っていまして、
やるならやるで、どういった設定でくるのだろうか?という矢先、
この「乙女は僕に恋してる」が女装侵入ゲーという、どっちかというとありがちな設定で攻めてきました。
正直、まぁこんなものかと思っていました。しかしやりはじめてサプライズ、
主人公瑞穂ちゃんの魅力が、おとこいの世界を素敵に盛り上げてくれるではありませんか。
私としては、このゲームの魅力はヒロインの萌えとか、シナリオの良さではなく、
なんといってもこの瑞穂ちゃんの存在こそが一番の魅力だと思います。
主人公としてのカリスマはもちろん、才色兼備聖人君子、完璧にみえる彼女(?)にも時折弱い面を見せるその儚さ。暖かい涙を人のために流せる慈悲。
優しい彼女(?)を見るたびに、その姿がマリア様に重なって見える。
そんな彼女(?)が、ヒロインたちとの絆をもって、成長していく…。
そうなんです。瑞穂ちゃんこそが、このゲーム最大の魅力なのです。


全シナリオをプレイした後だからこそ断言できる、
瑞穂ちゃん、一生ついていきます!
わかる人にはわかるはず。
百合?まりみて?ツンデレ?
いやそれは本当の魅力ではない。
あえて叫ぼう、瑞穂ちゃんと!


シナリオ 86点 システム75点 音楽75点 萌え80点 CG72点 エロ60点  演出89点 声優64点 新境地95点
総合90点  おすすめキャラ 誰がなんと言おうと瑞穂ちゃん