果てしなく青い、この空の下で…(小説)
10/6にでたんですよねー。ワタシは10/12に大須に行く前にメロンブックスでRemelと共に購入しました。
この日のメロンブックスは落ちついていて平和でした(謎)
つか、この日各地をウロウロしてたわけなんですが、果てしなく…の小説売ってる所が以外に少なかったです。
まあ購入できたのでその日は嬉しかったです´ω`(いろいろ買ったのよ)
帰りの電車の中で1時間くらいぶっとおしで読んでました。120ページくらい(物語の半分)をさくっと読めたという事は、
やはり本編をやってるからでしょう(^^ゞ
結局3時間もたたないうちに全部読みました(てへ)
そろそろ気合いれますか…(謎)
雨音もいいが文乃も捨てがたい!(ぉ
だし、
文乃もいいが雨音も捨てがたい!(ぉ
これは正規版より抜粋。
またもオレを悩ますのカァァァァァァ!?(?)
右ですか?
左ですか?
それともオラオラですカァァァァ!!!
読み終えた感想は上のような感じ(ぉ
つか…雨音ちゃんと文乃んひいきなシナリオでやんす´ω`
残念ながら松倉姉妹と悠夏の扱いはヒドイもんです(ぉ
ライターさんはラグナポリスのシナリオ担当されてた方です。
千田誠行さん…貴兄とは気が合いそうじゃのう…(謎)
この小説をみるに明らかに属性がワタシと同じと思う(ぉ
読みやすく、原作にほぼ忠実なストーリーになってます。
この小説は原作をやってると面白さが倍増し、
雨音ちゃんと文乃ん萌えならニヤニヤしながら楽しめる事でしょう。
ワタシは当然、
←みたいな顔して読んでましたが(ぉ
シナリオの展開にも無茶がなく(エンディングを除き)素直に面白いと思えた作品でした。
つかこの小説のシナリオを本編でやって欲しかったくらいだ(爆)
はっきりいってあのエピローグの展開には怒涛なもんを感じましたが、
ヤバイくらい雨音ちゃんと文乃んが好きになりました(萌)
どちらを選べと言われても本当に困るぞ…。
だ〜からこの小説いいんですよね。買って良かったとココロの底から思いました(笑)
原作が面白いと思った人は買いです、いや買え!
そしてあの夏をもう一度思い出すがヨイワッ!!
余談:ぽんぽん狂詩曲の管理人さんみてくれてるかな(笑)
戻る
MIDIはウル様のご好意により転載許可をもらっています。